養蜂場見学

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この写真は蜜蝋です。

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これが蜜蝋のもとです。

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お世話になった田山さんです。
貴重な体験とおいしい蜂蜜をありがとうございました!

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撮影した作品は

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展示会当日は さらにキャンドルが増えるとのこと

撮影お疲れ様でした。

作品 本山志与子さん

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展示会_DM撮影中

協会展示会用DM作品の撮影中

作品の背景は黒

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配置や色の確認をしながら

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先輩キャンドルアーティスト

キャンドルスタジオ花織工房のHPには 「今月のこの人」があります。

先輩キャンドルアーティストのご紹介です。
教室選びのご参考にしてみてはいかがでしょうか。

今月のこの人の作品です
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京都でキャンドル発表会 でグランプリ受賞

第26回国民文化祭 京都2011 12/8-11まで開催

「京都文化年イベント絵巻」京都でキャンドル発表会

chikoさんがグランプリを受賞しました! 和風で素敵な作品です。

Congratulation

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ナイトコースchikoさんが代々木上原(八幡の方が近いかも)の洋食屋さん“ジョージーズキッチン”にてX’masキャンドルを灯します。
栗田さん・沼田さんが魚目さん 内田さんがドラゴンフルーツさんでキャンドルナイト開催します。

12/25までヒルトピア Kauquix にて展示販売中

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あ~てぃすとマーケット in 横浜赤レンガ倉庫

あ~てぃすとマーケット in 横浜赤レンガ倉庫に行きました。

良い天気で人でも多く気持ちのいい風景。

B.B.candleを発見!

07_29 24時から起きているとは思えないすっきり笑顔

キャンドルはこんな感じです。今後の予定はグログをチェック!

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検索で肝心な事

『検索で肝心な事』

この10年でおけいこ雑誌を見たという方
残念ですが激減しています。

netを見ました、検索しました。と、言う方が
圧倒的な人数です。

ホームページにたどり着き体験や資料請求で吟味し
ブログもチェック。

mixiやtwitterも導線としては用いられていますが、
やはり重要なのは
ホームページとブログではないですか。

教室の雰囲気や内容を
ホームページや資料から判断し
ブログで講師やスタッフの顔を見る。

これらも安心して 楽しく時間を過ごすために
大切な事です。

では、技術を習得することを目的としたら
何が一番大切ですか?

ここにそのチェック項目がありますので
忘れないでチェックしてもらいたいです。

1.講師の作品と作品の数

2.生徒さんの修了作品と作品の数

たった2つ?この2つは深いです!

そうして、今こうして言ってしまっている
責任も重いです。

作品の数が多ければ多いほどその講師がわかる。

それが沢山あります。
1つに携わっている時間、多ければそれだけ沢山の時間を
物作りに費やしている事になります。
自分の技術をあげているという事です。

判断基準として考えた時作品の数や個展の回数は
大切な要素です。

もう少し深く見る事が出来るならば
その講師が作品作りに
どんなテーマで取り組んでいるかを
知るのも とても大切なポイントです。

生徒さんの作品
こちらは作品数よりも修了作品をじっくり見てください。

修了作品に個性的な作品が多ければ◎です。

講師が伝えた技術が
生徒さんへ伝わっていると判断できます。

サンプルと同じような作品が沢山あっては
技術を伝えた事にはならないと思います。

ゆっくり、じっくりと調べて教室選び&講師選びをしてください。
スタートは、ゴールです。

生徒さんから言われた一言で
一番うれしかった言葉です。
『自分にとって、その道の師は一生に一人。キャンドル作りの師も一人』

ブログやホームページ等で独学でキャンドル作りを始め
現在の自分を作りあげた!と、書いている方がいらっしゃいます。

残念な事にその中に『この人凄いな~!』と
思った方は、二人しかいません。

やはり
キャンドルもモノ作り、そんな甘い世界かな?
そうではないと思います。

師は、いたほうが良いと思います。
『教室選びのポイントを考えた編』は
気がついたらUPします。

教室作りのポイントもこの後そろそろとUPします。

では、生意気三昧もこの辺で。
お付き合いありがとうございます。

キャンドルスタジオ花織工房*廣瀬祐子

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教室選びのポイント それを考えてみた~そのポイント1

教室選びのポイント それを考えてみた。

『素材についてきちんと学んでいるかぃ?』
全ての物つくりで大切なことは『素材を知る』という事です。

土を知らなければ 器は作れません。
木を知らなければ 大工仕事はできません。
美味しい料理を作るには、まず素材選びから!

キャンドル作りも同じです。

素材を良く知る事で 世の中の人に喜んでもらえるものが
自分の手で作れます、それってすごく素敵な事です!

素材を丁寧に扱う事で
人に喜んでもらえるキャンドルが出来上がり
その思いが伝わるという事です!(すてき!)

されど、この素材選びは
なかなか初心者には難しい事です。

長年携わっている人に聞くのが一番です。
ただ、それが正しいかどうかの判断も初心者には難しい。。

医療診断と同じように いくつもの情報を集める事が大切です。

Aさんにも聞いて Bさんにも聞いて Cで調べて
Bで調べて 自分で判断!という事です。
思いを伝えるという事は、難しいのですが
伝わった時の感動には何ともいえぬ~。

『作り上げる技術は、どうやって身に付ける?』

その思いを伝えるのにもう一つ大切なこととして
やはり、技術です。
で、その技術って、どうやって身に付けたらいいの?
作りこんでいく事です。

沢山の方の作品を見て 自分の中に落とし込んで
また、沢山の作品を見て さらに落とし込んでいく。

蓄積された自分の中から出てくるものは
     新しく個性的なものだと思います。

そこから、作りこんでいく事で技術は上がります。

誰にでも出来る、誰にでも人気も必要ですが
暖かい作品を人の手に託したいですよね。

やはり
自分にしか作れないものを確立してゆかないと。

そう、ということで 教室選びのポイントの1つに
講師が素材を熟知し それを提供している教室です。

初心者の貴女が
1しか知らないのに100知っているかのように
話す講師がいる教室と出会わない事を祈ります。

次回も『教室選びのポイント
 それを考えてみた~そのポイント2』です。

お楽しみに!!
HI ROSE YUKO

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カルチャー教室からの依頼が

カルチャー教室からキャンドル教室のご依頼をいただきます。
なぜか、主宰の廣瀬を差し置き、二瓶先生のご指名をいただきます。

カルチャー教室用のレシピもたくさんあります。
毎月、毎月異なるキャンドルを作成します。わたしの知る限り5年分以上!

すごいことです。

そんな二瓶先生のおいしいシホンケーキを打ち合わせのときいただきました。すっごくしっとりで柔らかい。いつもいただくと写真を撮るのを忘れてしまいます。

今日は貴重な一枚です。

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岩手でがんばっている人応援します

岩手 秋田 盛岡 au Shop モバイルコミュニケーションズのコーナー
岩手でがんばっている人応援します」 第20回 2010月6月11日号
Mizukiさんが紹介されました。盛岡でコツコツ活動されています。

HP candle mizuki
ブログ 雪国からのキャンドル便り

写真は2010年蝋の灯り展の作品です

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